だっすーブログ

携帯業界販売員→店長→マネージャーと8年間過ごした著者が色々書きます

SoftBankAirの仕組み【非常に簡単です】

SoftBankAirの仕組み【非常に簡単です】

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どうも、だっすー()です。

皆様本日もお疲れ様です^^

 

私は約8年間携帯販売代理店で勤めています。

その経験や体験をもとに書いていきます。

今回はSoftBankAirの仕組みについて解説していきます。

 

 

 

SoftBankAirの仕組み

 

 

SoftBank Airはどんな仕組みで動いているのか??

どういうものなのかを解説していきます。

 

①無線の電波を拾う

 

無線の電波?? 

というワードですが「無線」とは字の通りで、

 

線がない

 

という意味です。

つまり、一昔前までのインターネットをイメージすると分かりやすいですが、線(ケーブル)が付いています。この線を通じてインターネット回線を繋いでいました(います)

線で繋いでくることを「有線」と言います。

 

そして、線でつながずに、電波で繋ぐことを「無線」と言います。

 

この無線電波を拾うという機能が、まずSoftBank Airにはあります。

 

②無線の電波を出す

 

先の項目で拾ってきた電波を、次に出す機能があります。

そうすることで、その電波を携帯電話やパソコンがキャッチして使える。

 

そういう仕組みになっています。

 

 

③解説

 

<ケーブルでの場合(フレッツ光とか)>

1,インターネット基地局

2,電線などをつたって家の外まで(有線)

3,家に引き込むケーブル(工事必要)

4,家の中のルーターに繋いで電波を出す(Wi-Fi)

 

<SoftBank Airの場合>

1,インターネット基地局

2,電波を出して拡散(無線)

3,SoftBank Airがキャッチ

4,SoftBank Airが無線電波を出す(Wi-Fi)

 

 

このような工程の違いがあります。

つまり、家の中に引き込むにも線がいらないし、家の中でも線がいらない

 

そういう仕組みになっています。

(家の中では有線で繋ぐこともできる)

 

SoftBank Airの仕組みを活かす

 

先ほどもあったように、仕組みとしては

 

無線 to 無線という

 

M to Mという仕組みになっています。

(これは私が今作りました。ごめんなさい笑)

 

これを理解したならば、利用していく必要があります。

 

①有線と無線

 

有線と無線で何が違うか??

ずばり!安定性!です。

 

<有線>

・安定性が高い

・線が邪魔になる

・家で使える場所が限られる

 

<無線>

・安定性が有線ほどではない

・スッキリして簡単

・家で使える場所に制限がない

 

簡単に大きく違いはこの部分になります。

 

②仕組みを活かす

 

外からの電波を拾います。

その電波を家に出します。

ただ、安定性が有線ほどではない。

 

ならそこを少しでも改善しなきゃ!!

 

・電波を拾いやすい場所へ設置する

・電波を受け取りやすい場所へ設置する

 

これ、超重要です!!

 

窓際でかつ、直射日光が当たらず

なるべく高い位置へ設置しましょう。

 

 

これだけで全然違いますよ!!!

 

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございます^^

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